語るに口惜しく、
相手チームの次の試合結果を知るにつけ、
どれ程の激戦だったのかと思いますが、

本日の準決勝は、6対5の「惜敗」でした。

最終回「疑惑の判定」とか、
敗因を探せばきりがありませんが、
前半戦、
相手のミスもあっての流れを自分たちに引き寄せることができず、
かつ
相手に流れを奪われるようなミスをしてしまったことは事実でしょう。

流した涙は、
次の試合に生かされるように、期待しています。

さあ、次は「リスト杯」。 全国大会への切符です。

一戦ずつの必勝体制
一球一打に入魂で
頑張れい!

負けたって何だって、
全力を尽くす君たちは、我々の誇りです。